ようこそコロバミルクバーへ。映画や阪神タイガースのことなど、とにかく何についてでも、ハイテンションになったら登場したいなと思っています。酔った勢いで無礼講~!みたいなブログになるでしょう。
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Vamos Rafa !!!!!
今年はがむしゃらに獲れるものはみんな獲るぞ!って年じゃなかったのがすごい。
だって、ナダルって底なしにどん欲でどんなに勝ってもいつも勝利に飢えた野生児のようなんだもの。
よく我慢したと思う。

そんなナダルが去年のローランギャロスで転んでからは再起不能かと言われるほど復帰に時間がかかって、復帰後も約1年の間タイトルから遠ざかって、、、見てて辛かったなぁ。。。

だからクレーシーズンに入って怒濤のタイトル奪取が始まって、その勢いのままローランギャロスに戻ってきてくれたことがすごく嬉しい年で、それだけで良かったんだ。

それがまたまたローランギャロス→ウィンブルドンの年にしてくれて、もっともっとすごく嬉しい年になって、それだけで良かったんだよ、ほんと。

ハードコートシリーズに入って準決勝どまりの連続だったけど、それでもそこまでは行ってるからすごいって思ってた。

あれは作戦だったのかしら。
毎大会決勝まで行くと体力消耗するからね。

テニス関連の記事は“ナダルの生涯グランドスラムのかかる”って触れ込みでUSオープンを展開させようとしてたけど、まさか??って思ってた。前哨戦のほとんどが準決勝どまりだったんだから。
なぜ今年のUSオープンに視線が集中するのかわからなかったんだけど、きっと去年まで全仏オープンの時はずっと“フェデラーの生涯グランドスラムのかかる”って触れ込みだったんだろうね。気にしてなかったから忘れちゃってるけど。

準決勝の第二試合はフェデラーvs.ジョコビッチ。

ついに決勝まで駒を進めたナダルにとって、その対戦相手はフェデラーの方が好ましい。
個人的な見方だけど、多分ナダルはジョコビッチよりフェデラーの方が倒しやすいと思ったから。

なのに、アンチ=フェデラーの血が騒いでジョコを応援しちゃって、実際死闘の末ジョコが勝ち残ってやばいって思ってた。
ナダルにアドバンテージがあるならすべてストレートセットで勝ち上がって体力温存できてること。
それとジョコがフェデラーとフルセットを戦って消耗してるだろうことだったのに、雨で順延になって、ジョコの体力も回復しちゃって、きっとまた死闘になると思った。

会社行くまでにナダルが1セット先取して、2セット目もビハインドから追いついたところで雨天中断になったから、心置きなく(でもないけど、)会社に行ったのに、ちらっとPCで経過を見ると2セット目を獲られてたから、きっとジョコがギアを上げてそのまま突っ走ると思って勝手に負けを意識して泣きそうに。
またしばらくしてちらっと経過をのぞいてナダルが再びリードしてるのを知ってまた涙が出そうに。。。
その後もちょこちょこ会社のPCで経過をのぞきつつ(悪いなぁ)、接戦にもつれこんでハラハラしたり、リードしてニヤニヤしたり。

結局勝敗が決するまでちらちらそわそわ、試合終了後ようやく仕事に本腰。
お昼休みはご飯を食べる間を惜しんで関連記事を読み下し(英語なのよ)。

録画を見ることを楽しみに帰って来たのになぜかついこれを書いてる。
今から見るの。ゆっくり。



キャリアグランドスラム達成!!!!!!
おめでとうナダル!!!!!







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【2010/09/14 22:33】 | テニス | コメント(4)
コンフェッション
製作国 アメリカ
初公開年月 2000/02
ジャンル サスペンス/アクション/犯罪
上映時間 101分

監督: ローディー・ヘリントン
製作: キューバ・グッディング・Jr/アショク・アムリトラジ/エリー・サマハ
製作総指揮: アンドリュー・スティーヴンス/デレク・ブローズ
脚本: ローディー・ヘリントン
撮影: ロバート・プライムス
出演: キューバ・グッディング・Jr/トム・ベレンジャー
    マリアンヌ・ジャン=バプティスト/マーク・ペルグリノ
    エリック・ストルツ他

【解説】
出来ごころから盗作した小説が、実際の連続殺人事件のシナリオだったことから容疑者にされてしまった男が、事件の真相に迫る過程を描いたサスペンス・ミステリー。判事に背いたことから弁護士資格を剥奪されてしまったローソン。うらぶれた生活を送る彼の前に、モンローと名乗る老人が現われ、小説原稿を見せる。読後、感想を伝えに老人宅を訪れた彼は、老人が急死したことを知らされる。原稿が傑作と確信したローソンは、誘惑に負け、小説を自分の名前で発表してしまう……。(allcinema ONLINE)


先日、『黙秘』と言うスティーブン・キング原作の面白い映画を見たので、久々にブログに感想などをアップした。しようとした。保存のボタンまで押した。
が、突然不通に。
他のfc2は見られるのに、自分のfc2は開かない。管理画面も開かない。何度もログインしてみるけど、自分の部屋にだけ行けない。

翌日わかったんだけど、突然メンテナンスタイムに突入したようだ。
無論保存したはずの記事も雲散霧消。。。
もう一度書く元気もなく放置している間に次の映画を見たので、その感想。

コスい元弁護士がえん罪で追い回されると言うスリリングでなかなか面白い作品。
最後の最後までどっちに転ぶかわからないもったいぶりよう。
頭に浮かぶのは何の救いもなく終わってしまった『隣人は静かに笑う』

ネタバレは避けるけど、
決着の法廷がどんな風に進行したのかは非常に気になる結末。
あの状況からあの判決を引き出す材料はどこにあったのか。
あまりにも説明不足で、そこそこ面白いドラマが不完全燃焼に。


【2009/10/03 00:05】 | 映画 | コメント(0)
全仏ファイナル
やはりあの男が獲りましたね。
おめでとう。

このタイトルを獲ろうが獲るまいが、彼がまだ現役だろうとなかろうと、レジェンドの仲間入りしていることにはかわりないけどね。

ついにサンプラスのグランドスラム優勝回数にならんでしまった。
ついにサンプラスも出来なかった生涯グランドスラムを達成してしまった。

ともかく、おめでとう。



ソダーリングはどう見てもナダル戦の調子とは違ってた。
完全に緊張してナダル戦で見たオニのようなパワフルサーブもなければ、びしびし決まってた捨て身のコース狙いのショットとか、ナダルを前後左右に自由自在に振り回してた組み立てとか、何一つなかったけどなぁ。

2セット目からは徐々にミスが減って本来のサーブやショットが出始めたけど、1本2本良いのが続いても、それが試合全体を支配するところまではいかんかったなぁ。。。

結局、トップ選手との違いはそこかもしれんね。
50位以内にいる選手たちはみんなトップ10選手を倒せるくらいの技術は持ってるのかも。
ただ、それを一つの試合中にコンスタントに出せるか、大会がまたがっても継続して出せるか、大きな大会でも遺憾なく発揮できるか。

ソダーリンの奇跡は準決勝まででしたねぇ。
ナダル戦があまりにも凄かったから少しは期待したけど、まるで別人のテニスを見てるような感じやったねぇ。
いかにも元世界ナンバー1(現世界2位)と25位の試合って感じやったね。
残念★★★


それより、あの柳って解説のおっさん、ほんま何とかしてくれへんかなぁ。
フェデラー命の、解説と言うよりも賞賛の嵐で、まったく余裕がないというか。
アナウンサーが対戦相手のことを褒めても、フェデラーのことやと思って調子あわせたり、ちぐはぐでとんちんかんな返事をしたり。。。

前から気持ち悪いと思ってたんやけど、好きな選手の素晴らしいプレーが出たら「カッコ良い」とか、ハンサムなプレーヤーに至っては、顔まで褒めてるし。
テニスと関係ないって、誰か言ってくれんかねぇ。。。

今回はアナウンサーもアナウンサーやったけどね。
柳のおっさんが上の空なもんやから、そのとなりでつられて間違ったこと平気で言うてたし。
ソダーリングの足下が映ったとき、単に飛んでると言うだけでフェデラーのって言うてたけど、フェデラーはナイキのシューズを履いてますので!

【2009/06/08 07:02】 | テニス | コメント(0)
全仏オープンテニス
4回戦でのナダル敗退のショックはあまりに大きく、
まだ痛みが消えません。
前向きなナダルの発言を読み、
少しばかり癒され、勇気をもらっています。

最近のナダルは得意とするクレーのみならず、
グランドスラム(4大大会)でも芝を克服し、
ハードを克服(まずはスローハード)し、
と、一つずつ着実にステップを上がってきているのよね。

異なった3種類のサーフェスすべてで勝つことが難しいのは、
フットワーク一つをとってもまるで別のスポーツに臨むほどの
異なった技術が必要になってくるかららしい。

グランドスラムの3種すべてのサーフェスを制した少ない
選手たちの仲間入りを果たしたナダルに不安を感じるのは
おかしいかもしれないけど、クレー以外でも勝つために違った技術の習得に
心血を注いできたナダルだけに、得意としてきた(得意?無敵!)のクレーの
技術にブレが生じないかと。。。

ずっとそんな不安を感じつつも、まさか負けるわけがないと、
誰にナダルを止められるわけがあろうかと。。。
私だけじゃなかったと思う、そんな風に思っていたのは。
負けるわけがないのに負けたからショックを受けた訳じゃなく、
負けるわけがないと高をくくっていたことが衝撃を大きくしたんだと思う。

ナダルが言っている。
「勝つことからより、負けることから学ぶことの方が多い」

きっと来年は最強のクレーキングがローランギャロスに舞い戻り
雪辱を果たしてくれるはず。

今年、おそらくファイナルでフェデラーが最後のグランドスラムを手中に収め、
長年フェデラーを苦しめ続けた呪縛が解ける。
そうなれば来年のフェデラーはナダルの前にそびえ立つ厚い鉄の壁になる。

来年のローランギャロスを面白くするのはやっぱりこの二人でしょう。


ちなみに、アンチ=フェデラーの私としては、
今年のファイナルはソダーリンに勝って欲しいんですけどね(笑)
まぁ、ちょっと難しいかな。。。

【2009/06/04 12:59】 | テニス | コメント(0)
ブログの存在を忘れてた(^^;)
そんなこんなのうちに数え年99になったおばあが逝ってしまいました。

あほらしい話、おばあは不死身やと思っていました。
まさかおらんようになるなんて。。。

ばば孝行、したいときにばばはなし。。。

けどな、おばあよ。
心底帰って来て欲しいけど、
たとえ帰って来てくれても、あさはこのままやわ。
孝行なんかせんまま。
ボケて前後不覚のおばあと本気の渡り合いをすると思うわ。

そんなこんなもぜ~んぶ含めて、ほんまに楽しかった。
おばあとの本気の渡り合いもやし、
ええトシしておばあ孝行どころかおばあにたかってゴチになったり。

おばあがおらんようになってはや一月越えてしもたけど、
遺影の隣で寝てても、まだ信じられへんわ。
おばあ、今どこにおるんやろなぁ。

泣き虫のあさなんかほって、ちゃんとええとこに行きよ~。

【2009/04/29 22:54】 | 徒然 | コメント(0)
全豪オープン!
準決勝で5セット=5時間14分(全豪オープン最長記録更新)の死闘を制したナダル。
4大大会中2大会あるハードコートでは勝てていなかったナダル。
深夜に及ぶ準決勝が終わった直後、熱戦の後の興奮状態では寝ることもままならないだろうとインタビューで答えていたナダル。

もう一つの準決勝をナダルより1日早く、2時間強で制して対戦相手待ちだったフェデラー。

どう考えても戦前予想はフェデラー有利。

過去の対戦成績はナダルの圧勝でも状況が悪すぎた。
そんな今回の大会でナダルが勝ったのは奇跡に近かったと思う。

決勝もファイナルセットまでもつれ込んで、
ナダルにはほとんど力が残ってなかったように見えた。

ところが勝負の綾というのは不思議なもので、
第4セットの終盤から第5セットにかけてナダルがフラフラになってきて、
いつもの強いストロークが続けられなくなったとき、
チャンスのはずのフェデラーにナダルの疲労感が伝播したかのように、
驚くほど集中力を欠いて、まさかのミス連発。

調子の戻ってきたフェデラーに今年最初のグランドスラムで勝ったナダル。
今年も彼のシーズンになってくれることを切に願っています!!

ナダルーーーーーっっっっっ!!
おめでとーーーーーーーっっっっっっっっ!!!!!!
【2009/02/01 22:58】 | 徒然 | コメント(0)
びっくり!
びっくり超えて、驚愕?
ミッキー・ロークがゴールデングローブ賞の主演男優賞を獲ってるやん!!

まだ役者やってたんや。。。
数年前に雑誌か何かで見た時は、
整形のしすぎみたいな、ぼろぼろの顔してたのに。
意外とまじめに仕事してたんやなぁ。。。

【2009/01/13 00:21】 | 映画 | コメント(0)
M-1GP2008!
大興奮!
めっちゃ面白かった~~~っ

今年はもっとダメダメな大会になるかと期待薄やっただけに、
感激がひとしお。

1番出番のダイアン、出番順が災いしたんちゃうかーー???
と、心底思う。
いつもより150%上出来! オチまで完璧やったね!!
行けた!!??と思ったのになぁ。。。
80点台は1人もいらんやろっ!!??と思ったのになぁ。。。
そんなにスロースタートやったかなぁ。。。

笑い飯は出足がかなり面白かったから去年よりはええかと思ったけど、
本ネタに入るとまた微妙な感じに。。。ダイアンより上はないで
哲夫が動きといいしゃべくりといい、わちゃわちゃしすぎちゃうか?
西田の敗北コメントは面白かった>「思てたんと違ーうっ!!

モンスター・エンジンは残念!
もっとええネタがあったやろに、まさか2本目に残してた?
まさかやわなぁ。。。さすがにそんな不遜なことはしてないよなぁ。。。
あれで600点超えは行き過ぎな気がする

ナイツは下馬評も高く、けっこう業界受けも良さそうだったけど、
私は前からこの人たちのネタは0%
しかもこういう舞台で下ネタ盛り上げは反則やと思うんですが
あの舞台で寄席ネタはないって

U字工事1位、ダイアン2位。なんやけどなぁ、ほんま好みの問題か。
緊張してメタメタになるんちゃうやろか。。。と不安視してただけに、
かなり嬉しい出来やったのになぁ。。。もう少し伸びて欲しかったなぁ点数
来年もう一回帰ってきてよねーーっっ!!

ザ・パンチも無念★
いつもの間もメリハリもまったくなかったなぁ。噛み噛みやったし。。。
いつもどおりでも評価が難しいコンビなのに、あれじゃーなぁ

NON STYLE!!
いちばん得点が出るまで緊張した~
ここ数年来、ずっと押してきたけど、まったく評価されてこなかったもんなぁ。
まさかここで最高点が飛び出すとは。。。
相方を気持ち悪いといじるネタを卒業して自虐ネタっぽくしたのが功を奏したね

キングコング、やっちゃったねー
去年の必死感がなくなってただただグダグダやったなぁ。
コンセプトとキャラ設定がいまいちはまってなくてリアリティに欠けてたし。
言葉とは裏腹に舐めてかかってたんちゃうかしら。楽勝って。
2年目のアメザリを思い出したわ。
まぁ、個人的にはここのネタも0%やし、どうでもええんですけどね。
むしろネームバリューに左右されない正当な評価が出てて安心しましたわ。

オードリー、実は決勝進出するのではないかと密かに推していたのよね~。
期待通りの出来映えで文句なしの1位通過
ネタ構成が本当にいい!
つっこみの占める割合が非常に高いのはザ・パンチと一緒やけど、
腕の違いが出たね~
紳助さんの評価が低いのは仕方ないわ。
私も最初見たときはどん引きやったもんなぁ、春日くんのキャラに

最終決戦は7-0でNON STYLEやったね。
ただチュートリアルの時に思ったんやけど満票はよくない気がするので、
カウスさんが2位を作りたかったと言った気持ちもわかるような。
オードリーが1本目と同じスタイルのネタを持ってきてたら、
オードリーの4-3やったかも知れんけど。
ネタの選択を間違えたね、オードリー。

でも、結果的にあれほど勝って欲しかったNON STYLEが優勝できて
本当に良かった

笑い飯やないけど、
NON STYLEも今年優勝せんかったら来年以降はないような気がしたしね。
めでたしめでたし


【2008/12/22 00:37】 | 漫才 | コメント(3)
ウィンブルドン2009
ウィンブルドンが生まれ変わります。

centercourt

今まではあの雨の多いイギリスで、
雨が降るたびにカバーをかぶせて雨雲が通り過ぎるのを、
2時間でも3時間でも待たせてくれたセンターコートに開閉式の屋根がついちゃいました

伝統を重んじるイギリスにおいても、
ついに選手、観客、運営のすべての利便性を考慮した配慮がなされましたねぇ
やっとです。やっと。。。

は~、これから深夜に雨止みを待たずに決勝戦等々が見られるのね!
エキシビションにはサンプラスやアガシが出るかも?との情報もあり、
非常に楽しみ
もちろん、マッケンロー大師匠がお出ましになりそうなのも大歓迎です。
放送してくれないかしら。。。


イギリスと言えば、イングランドのマンチェスターユナイテッドとガンバ大阪の試合、
けっこう面白かったですね~。
ガンバが3ゴール、それもかなり気分のいいゴールを決めるところを見られてハッピーです。
あれはマンUのサービスですか?それとも気のゆるみ?
ただ、前半なんとなくちんたらしてたのに、1点入れられた後のマンUの猛攻は、
さすがというか、半端なかったですねぇ。。。
大人と子供の試合を見ているようでした
【2008/12/19 01:06】 | 徒然 | コメント(0)
銀シャリ
13日(土)、姫路のイオン大津店でauのイベントがあって、
そこに銀シャリが来てくれるので大興奮!
もちろん1週間前から行く気満々で大張り切り

なのに急遽隣県まで外出することになって、
2本立てのどちらも見物できなくなってしまった

直でイオンについたのが午後4時35分。
ちょうど終わったばかりらしく、銀シャリの影も形もまったく見えないながら、
見物していたらしき人たちが散会して行く様子に名残りが見えた

タッチの差でのしっぽをつかみ損なっちゃった
     
渋滞にさえ巻き込まれていなければ。。。

仕方がないと思う頭に、
橋本君のちょっとハスキーな甲高い声が、幻聴のようにこだましています
鰻君、一目でいいから実物を見たかったなぁ~


【2008/12/14 07:18】 | 漫才 | コメント(0)
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